リスティング広告イメージ画像

今日の副題・【アフィリエイト初心者へのアドセンスのすゝめ】



ネットビジネスでアドセンスやPPCアフィリエイトなどをしたことがありますか。

稼ぐ人は、アドセンスだけで(しかも1つのサイトで)毎月100万円といった金額を
手にしている人たちがたくさんいます。

1クリック当たりの単価はそこまでなくても、集客・PV(ページビュー)のたまもの、です。
※PV(ページビュー)・・・特定のページが何回、開かれたかといった指数。
(じっくり、上から下まで閲覧されたかどうかは別です)

さて、今回は逆にネットに広告料金を支払って広告を出稿している側(企業など)の立場から、
コストをかけて出稿してきた経験から、アドセンスにチャレンジしている人にとってお得なお話・やる気が出るお話をしてみたいと思います。

ガイド案内アフィリ王子

ぶっちゃけ・・・グーグルやヤフーといった広告に出稿すると、
どのくらいの料金・コストがかかるのかは、興味がありますよね。

ガイド案内ネット王女

アドセンスで1クリック当たりの単価はわかりませんが・・・
クリックしてもらって稼げる私たちの取り分の何倍くらいの料金で企業側が広告を出しているのかは
気になりますね。

広告を出稿する側のコスト負担は、いったいどのくらいのものなのでしょうか?


秋田秀一秋田秀一

はい、今回のテーマは本音ベースの話ですので、面白いかと思います。

ちなみに、私のネット通販サイトをぜひ一度、みてください。

⇒ シリカ水

ズバリ、このサイトをとあるキーワードで広告出稿すると・・・
1クリック当たり250円~が相場です。

結構な広告料金(負担)だと感じられるのでは?

銀行定年後にネット通販で起業した秋田です。
31年間銀行に勤務しました。

上記のケースだと・・・もし、毎日の予算が3000円なら(それでも月9万円の負担です)
10回クリックされただけで、予算消化となります。

真剣に商品を探している人が見てくれたらいいですけど、何となくクリックした、という人もいます。
ひやかし、とは言いませんが、ウインドウショッピング的に何気にクリックされただけで250円~が
飛んでいきます。



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1クリックが250円、300円~といった金額レベルがリスティング広告の出稿側のコスト負担!

正直にいいますね。

この出稿料金は、とんでもなく(ドンドンと)高騰してきているのが実態です。

  • 広告を出すキーワードやターゲットによっての違いはあるものの、競合キーワードでは3桁の料金が普通です。
    1クリック20円、30円といったキーワードでの出稿はあまりありませんね。
  • ダイエットやサプリ、化粧品、クレカ、中古車買取りなどの高単価のキーワードだと・・・
    1クリック4桁のコスト負担もありえます。
  • 潤沢な予算と徹底した『管理』ができないと、お金をドブに捨てるような感すらあります。



いかがですか?

広告料金を支払う側からみた時に、1クリックで300円、500円とか1,000円というお金が
飛んでいくのです。消えていきます。

それこそ広告をみたユーザーが、買う気もないのに『面白そうな商品?』なんて感じで、
ポチっとされたら、それで500円、1,000円が(予算から)ぶっ飛びます。

個人レベルでPPCアフィリエイトをする人が、出稿するとなれば、毎日の予算は限られます。
大企業のように潤沢には広告宣伝費を投下できないのです。

もし、毎日の予算を2,000円にしても、1ヶ月間広告を出稿したら・・・月に6万円のコストです。
キーワードが激戦区で、1クリック当たりの単価が高ければ、数人が(冷やかしでも)クリックしただけで
1日の予算を消化しきってしまうのです。

広告宣伝費を無尽蔵に投下できるような企業体質なら別ですが、普通は、きっちりとした予算管理をしないと
あっという間に広告料金がふくらんでしまいます。

秋田秀一秋田秀一

実は、クリックされた時に料金が発生するタイプの広告の他に、
広告が一定回数(たとえば1,000回)表示された時に料金が発生するタイプの広告もあります。

もちろんそれぞれに、メリット・デメリットがあります。
(ここでは、そんな踏み込んだところまでの考察はいたしておりません)

リスティング広告出稿側からみた、アドセンスとアフィリエイトのすゝめ

ほんの少しですが・・・
ズバリ、裏事情的なものをバラしました。

あまり露骨にバラすと、大変なことになったらいけませんので、オブラートに包んだような話ですが、
どうぞクリックで稼げるアドセンスの裏側には、かなりの企業側のコスト負担が発生しているのだ、ということを
十分に理解してみてください。

みなさんがネット上で目にしている『広告』は、どれもこれもかなりの広告料金がつぎ込まれているのです。

ならば・・・

その恩恵に預かろう、という発想は大事です。
ほんと、そうだと思います。

読者が訪問してきてくれて、広告が表示されるだけで、
勝手に、ポチっとクリックしてくれるだけで、あなたに報酬が発生するのですから。


秋田秀一秋田秀一

ネットビジネス初心者は、アフィリエイト初心者は、まずはアドセンスにチャレンジしては?

ということを強くお薦めします。
もの凄いレベルで花開くかも知れませんから。

まずは、アドセンス。
慣れてきたら同じサイト・ブログに商品・サービスでのアフィリエイトリンクを貼っていく、
というような流れを頭に入れておかれてはいかがでしょうか。

アフィリエイト初心者・入門者の方々へのアドバイスです。

何といっても、ほったらかし、で副収入(報酬)が発生するのです。
知らない間に、ドンドンお小遣いが入るのです。

ただし・・・長期戦覚悟です。1年~1年半くらいは『覚悟』しましょう!

ゼロからのスタートです。

すでにあなたが、ヤフーとかグーグルといった誰しもが知っているサイト・ブログを所有しているわけではありません。

ゼロから、広い砂漠の中に、ポツンと一軒のお店をオープンさせるようなものです。
誰も(あなたのサイトやブログを)知らない、ところからのスタートです。

検索エンジンから評価されて、少しずつ少しずつ集客できるようになって、検索順位がアップして・・・
といった良い循環が発生するまでは、辛抱が必要なのです。

ついでに・・・

老婆心からのPPCアフィリエイトについてのアドバイス

今度は、PPCアフィリエイトをやろう、とか
チャレンジしてみようか、という人への老婆心からの話です。

繰り返しますね、広告を出稿してコスト負担をしてきた側からの体験に基づくアドバイスです。

PPCアフィリエイトとは、広告費を支払って広告から自前のサイト・ブログにアクセスを集めます。
その集客から商品・サービス等を紹介してアフィリエイト収入を稼ぐ、というスタイルのアフィリエイトをいいます。

PPC広告というのが、検索エンジン等にお金(広告費)を払って広告を掲載してもらう、というものですが、
そのPPC広告を活用してのアフィリエイトであることから、PPCアフィリエイトと呼ばれています。



これまでネットビジネスの世界で体験したことから言うと・・・

昔は、たった1ページのペラサイト(単に商品を案内しただけのサイト)でも、アフィリエイトのリンクを貼って、
そのページに、PPC広告を使ってアクセスを呼び込む、という『やり方』ができていました。

セールスレターページを作成して、PPC広告出稿のキーワードを選定して、
広告を出すだけでも稼げていたのです。

今では、そんな1ページのペラサイトでのアフィリエイトは、PPC広告はできなくなってきています。
ですから、(広告費というお金をかければ良かった)昔ほどは、PPCアフィリエイトも簡単には稼げません。

それなりにサイト・ブログ・ページを、しっかりとした形で(読者に役に立つ情報を提供できるような内容で)
つくりこまないと、審査OKとなりません。

ですから、アフィリエイト初心者の方で、PPCアフィリエイトにチャレンジしようか、という人は
厳しい面もありますよ、いう点だけは十分に理解した上で、PPCアフィリエイトに取り組んでください。

PPCアフィリエイトは、激戦のキーワードではなくて、ブルーオーシャン的なキーワードをみつけて出稿するのがいい!

PPCアフィリエイトのイメージ画像

ズバリ、複合語・複合キーワードです。

『ダイエット』で出稿しようものなら、1クリックがとんでもなく高い価格になっています。
そもそも入札形式ですから、潤沢に広告宣伝費を持っている大企業が強いのです。

または、そんな大企業から委託を受けてリスティング広告を請け負っている広告代理店が強いのです。

ですから、ニッチというか、スキマを狙って仕掛けていくことが(PPCアフィリエイト初心者には)大切です。

『ダイエット 二の腕 運動』とか
『ダイエット 背中 トレーニング』

といったようなキーワードを一つずつ検証しながら見つけていく作業が必要になってきます。

こういった組み合わせ的なキーワードだと、そんなに入札単価が高くないと思われます。

いずれにしても、複合キーワードを見つけながら試行錯誤する、という形になります。
もちろん、ライバルや広告代理店なども虎視眈々といろんなキーワードを狙っているのは間違いありません。

こういった日々、変化する競合状況の中では、絶えずPDCAを回すことも必要となります。

ターゲットや、キャッチコピーの反応、費用対効果・・・などを毎日のようにチェックできるようでないと、ほったらかしではお金が飛んでいくだけ!

実は、アフィリエイト初心者がPPC広告に手を出してPPCアフィリエイトをやろう、と考えた時に
なんとなく、お試し的に(儲かるかも知れないと思って)取り組む時には、費用対効果を忘れてしまいがち、です。

『ほったらかし』をしてしまうのです。

気がついたら・・・1週間、10日と経過してしまって・・・何万円も費用が発生していた、となったら大変です。

きっちりとした自己管理をできるようにしてください。
そもそも性格的に、マメでないとダメですね。

さらには・・・

同じ予算を費やすなら、Aの案とBの案のどちらが反応率がいいか、といったようなことまで試しながら
最適なものを見つけだしながら、広告のスタイルを構築していくことが非常に重要です。

そこまで、そのレベルまでやるのがPPCアフィリエイト上級者です。
もちろん広告代理店なども当然にプロのレベルですから、そんな人(上級者)たちの競合の場なのです。

私にはできません。

それに、キャッチコピーのセンスなどもスキルアップしていくことが求められます。
反応のいい言葉や言い回し、フレーズなどは時代とともに流行があるのといっしょです。

流行語があるように、若者言葉があったりするように、時代は流れています。
そんなところまでエネルギーを注げる人でないと、大変だと思います。

もう一つの助言、それはリスク管理的な世界の話?!

ウソのようなホントの話!



たとえば、あなたがアフィリエイトで報酬を得たい商品が、健康や体調管理に良い商品だったとしましょう。

あなたが入札するキーワードが、以下のようになったとします。

『体質改善』
『サプリメント』
『健康』

これでスタートしました。

ある日突然、知らない会社や広告代理店から電話やメールが届くことがあります。

※ここでいう広告代理店というのは、企業から委託を受けてリスティング広告を行っているところと思ってください。


PPC広告のトラブル・リスク管理のイメージ画像

○○という広告代理店の○△というものです。

わが社は、○○○△△デラックスという(商標登録済みの)サプリメントを販売している会社から
委託を受けて広告を行っております。

おたくが出稿している広告が、○○○△△デラックスという商品名のキーワードで検索した時に
表示されます。

つきましては、表示されないように対処お願いします。

対処していただけない場合は法的に対応させていただきます。



といったような苦情?・警告?的な電話やメールがきたりしたことがあります。

秋田秀一秋田秀一

この原因はたぶんに・・・

私が選定したキーワードの中にあった『サプリメント』で表示されるように出稿した時に
先の固有の商品名がサプリメント関連の商品であったことから、ひもづけられて
広告が表示されてしまったのだと思います。

顧問弁護士などが揃っている大企業や広告代理店相手にトラブってもしょうがないので
出稿した広告のキーワードから『サプリメント』を外した経験があります。

PPC広告、PPCアフィリエイトをすると、こんなトラブル(?)に遭遇することも起こりえる、
という体験談でした。

どうぞ、こんなコトもあるのだということを事前に把握した上でPPC広告・PPCアフィリエイトに
取り組まれてください。

次は、実際にPPCアフィリエイトにチャレンジするために広告を出稿する時に知っておいて欲しい
ちょっとしたポイントを取り上げてみました。

Google広告のアドバイス

同じ商品を、あるキーワードで広告出稿すると・・・

反応が良かったのは、グーグルの検索結果に広告が表示される検索広告でした。

昔のグーグルアドワーズです。

ただし、全部の商品やサービスの広告においていいですよ、
とは一概にはいえません。

広告に掲載する商品・サービスや、出稿時のタイトル・広告の文章内容などによって
当然に違った結果になるはずです。

私の場合の、とある商品の時はグーグルの検索広告が反応が良かった、という話です。

※気をつけておきたいこと

予算管理や、広告が表示される期間をきっちりと固めて、自分で管理・コントロールができる人なら
大丈夫だと思いますが、とりあえず今日からスタートして、様子をみながら『エンド』を決めようか、
というような性格の人や、そんなアバウトな広告のやり方をする人は気をつけてください。

日々の忙しさにかまけて、気づいたら半月経過していて、反応がまったくなかったのに広告費だけが
数万円にふくらんでいた、というようなことが起こりえます。

1日、2日試したら(その結果をチェックして)すぐに次なる対策をとる、といったような細かい管理が
できない人には『ほったらかし』はお薦めしません。

(予算オーバーで)後悔することになりますよ。

クレジットカードの引き去り明細をみて、驚く、というパターンです。

Yahoo!プロモーション広告のアドバイス

ヤフーにはYDNという広告があります。
(ヤフーディスプレイアドネットワークという広告です)

これは、後発的に新しく開発された仕組みですから、(少しずつ高騰してきているものの)
1クリック当たりの単価が低い場合もあるようです。

これに対応するサービスとしてグーグル広告にはGDN(グーグルディスプレイネットワーク)があります。

YDNもGDNも、サイト・ブログのコンテンツ内に(自然に溶け込むような感じで)
表示される広告です。

たとえば・・・

ブログだと、過去記事の一覧の中に、同じようなスタイルなのに『広告』が表示されているのを
見たことがありませんか?

そうです。
あれ、です。

もちろん(それぞれ)他にも提携先のサイト・ブログなどにも表示されますし、
GDNはYouTubeにも表示されたりします。

YDNのありがたいところ

グーグルの広告と次のFB広告は、広告開始日を決めて、終了日をエンドレスにしておくと
自動的にドンドン広告費がふくらんでいきます。

自己管理が・日々のチェックができない人、やらない人、すぐ『ほったらかし』になる人は
ほんと大変です。

それにくらべて・・・
YDNは、そもそも広告費をスタート前に、クレジットカード等から入金する形です。
たとえば、とりあえず2万円を充当する、というような仕組みになっています。

毎日2,000円の予算で消化していくと1週間くらいすると、資金が残り少なくなってきましたが
大丈夫ですか? とメールがきます。

その時点で追加予算を入金するか、やめるか、といった判断をすることもできます。

ズボラな人にはYDNの方が向いているかも知れません。

FB広告のアドバイス

FB広告は、3つの広告の中では『審査』がいちばん『緩い』かと思います。
すぐに承認されることが多いです。

ですから、すぐに試すことができる、そしてチェックすることで検証することができる、
という利点があります。

ただし、ターゲットの特性を絞り込むことがなかなか難しいようです。
(あくまでも私の場合です)

もともと、アメリカのSNS(ツール)ですから、アメリカの社会のカテゴリー分けや
特性的なものを元に分類されているようです。

属性として、『元軍人』といったようなものまであるようです。

そのため・・・私は・・・大まかなくくりで広告を出稿することが多いのですが・・・
こんな特性を発見した、というか実際のところは、こんなものなんだろうな、と感じたことがありました。

それは・・・

広告の商品・サービスにもよるが・・・無造作にクリックする『層』が多いような気がする・・・時間つぶし的にFBというSNSを利用している層がいるのでは?


秋田秀一秋田秀一

まあ、私の提供している商品が魅力がない、といえばそれまでですし
ターゲットに訴求できるようなセールスレターではなかった、ということなのかも知れませんが・・・

次のような結果が出た時、反応というか、売上までつながったという費用対効果が
決して思わしいものではなかった、ということがありました。

リーチ インプレッション 結果 単価 消費金額
95,655 113,999 453 32円 14,357円

  • リーチ・・・広告を見た人数(一人で2回、3回と見る場合もある)
  • インプレッション・・・表示回数
    ※PVは1ページが表示された回数。1ページに広告が3つ貼ってあったら・・・
    PVは1でも、インプレッションは3となる。



最初は、この数値で費用対効果が思わしくなかったのでセールスレターなどの力不足を感じていたのですが・・・
これではいけない、と思い・・・

少しだけ内訳を見てみると・・・びっくりした経験があります。
もともと私の商品は女性向け、しかも少し年齢的に上の方がターゲットなのですが・・・

無造作にFB広告を出稿した結果・・・

・男性が約80%、しかも18歳~24歳の男性がほとんど、という結果だったのです。



どう考えても、18~24歳までの若者が健康に留意するはずはありません。
暴飲暴食をするのも、この年代層です。

しかも男性なら、なおさら、です。

秋田秀一秋田秀一

実は、この前に35歳~54歳までの女性、ということでFB広告したことがあります。

商品が悪いのか、広告文の作成がまずかったのか・・・
そもそも表示されてもクリックされない、ということがあったのです。

それで、すべての年齢層に広告が表示されるようにしてみたのですが・・・

言葉は悪いですが、(FB利用の若者には)冷やかし・時間つぶし、で広告をクリックする層が多いのではないか、
費用対効果は、とんでもなく悪い成績になった、という苦い体験をしたのでした。

貴重なというか、実態はこんなものなんだ、ということを痛感させられた出来事でした。

PPC広告・PPCアフィリエイトにチャレンジする人への老婆心からのアドバイス・・・まとめ

テレビ、新聞、雑誌からネットへと移行したように、
当然、広告もネットへ少しずつ移行してきて、その比重が大きくなってきています。

ただし、広告があふれてきていることと、クリック詐欺やウイルスなどの不安・・・等々から
人は、広告を無視するというか、関わらないようになってきているのかも知れません。

そんな中で、PPC広告・PPCアフィリエイトをするというのであれば、
セールスレターのスキルも磨く必要がありますし、何といってもこまめなチェックで検証作業を
する必要もあるかと思います。

アフィリエイトは、そもそもネット上に資産を構築するものです。
できれば、限りなく『ほったらかし』を目指すものでもあります。

そんな『ほったらかし』的なことを望むことから、費用対効果をこまめにチェックすべきPPC広告、
PPCアフィリエイトまで、『ほったらかし』にしてしまってはいくらお金があっても足りません。

もうすでに稼ぎまくっている人がPPC広告に投資したり、PPCアフィリエイトに取り組んだりするのは
十分に納得のいく話だと思います。

ただし、個人レベルで試行錯誤しながら、今からPPCを極めていこう、
という時には、どうぞ自己管理・予算管理・費用対効果のチェックを厳密にされることを強くお薦めします。

短期間で、PDCAを回す、ということです。

【最後に】
今回は、PPC広告・アフィリエイトの具体的なやり方などについての記載まではいたしておりません。
何かしら、疑問・質問等がありました時は、どうぞ遠慮なくお問い合わせください。



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