バブリーなニュースが飛び込んできました! WIN5とは?

秋田です。

WINと聞くと・・・WIN-WINの関係という言葉を思い出してします。
それとはちょっと違うのですが・・・

WIN5というキーワードを初めて耳にしました。
ギャンブル(競馬)好きな人ならご存知かも知れません。

今回の記事は

・WIM5とは?
・史上2番目の高額当選!

について取り上げます。
 

【自社CM】

[st-mybutton url=”https://www.eyumekanau.com/” title=”当選体質に変身! するための体質改善ツール” rel=”” fontawesome=”” target=”” color=”#fff” bgcolor=”#FFD54F” bgcolor_top=”#ffdb69″ bordercolor=”#FFEB3B” borderwidth=”1″ borderradius=”5″ fontsize=”” fontweight=”bold” width=”” fontawesome_after=”fa-angle-right” shadow=”” ref=”on”]
 
 

目次

WIM5とは?

WIN5とはイメージ画像
突然ですが・・・競馬に興味がある人ならご存知かも知れませんが、馬券の正式名称は何というか聞いたことありますか?

馬券 ⇒ 正式名称「勝馬投票券(かちうまとうひょうけん)」と言います。
まさにズバリ! という名称です。

さて、WIN5ですが・・・
5つのレースの1着馬を当てるゲーム?(ギャンブル?・宝くじみたいなもの?) です。

■ JRA=日本中央競馬会
■ WIN5=JRAが指定する5つのレースの1等馬を予想して当てる
■ 1票=100円
■ 買い方3通り
 1. 完全セレクト・・・全5つのレースを自分で予想
 2. 一部セレクト・・・1~4レースを自分で予想。残りはコンピュータ
 3. ランダム・・・5つのレース全部コンピュータ任せ
■ 買う方法
 ATMのような機械で購入
 ネットで購入
 電話で購入
 クレカ利用

競馬自体は天皇杯というネーミングのレースがあるように国が認めたギャンブルです。
芸能人などの話題もニュースになったりもします。

人それぞれの好き好きですが・・・

【ここでのまとめ】
・あまり深みに「のめり込まないように」「はまらないように」楽しむことが大切です。

 

史上2番目の高額当選!

WIN5史上2番目の高額当選金イメージ画像

2020年2月3日(月)・節分の日の朝にビッグニュースが流れました。

WIN5 史上2番目の高額当選金!
4億3,390万7,040円!
876,096分の1の確率!

当然、獲得したのは・・・1人です。

実は・・・このWIN5はロト6やBIG(トト)よりもずっと高確率で当選するらしいです。
さらに・・・

5つのレースの1着馬をすべて当てるのは難しいですけど・・・1~2、3レースならちょっと競馬に詳しい人なら1着馬を予想することはそんなに困難なことではないかも知れません。

となると・・・残りのレースを「勘」というか「大穴」を狙えば高額当選のチャンスが巡ってくるということになります。
興味のある方は、どうぞ、という感じです。

ただ繰り返しますが・・・決して深入りしないようにしてください。

 

まとめ

WIN5まとめイメージ画像

宝くじもトトもそうですが、最近の高額当選金は半端ないくらいの水準まで到達しました。
ン千万円というレベルだと「麻痺」したような感覚であまり高額に感じなくなっていることが怖いですね。

まあ趣味レベルで一喜一憂しながら楽しむことはストレス発散にもなっていいのかも知れませんが・・・
お小遣いの範囲内で楽しむ分には問題ありませんが・・・

借金してお金をつぎ込んで、「負けを取り返そう」というような思いで深入りするのは・・・逆に大火傷(おおやけど)するのがオチかも知れません。

紳士のような心持ちで「つきあう」ことが大切です。

【まとめ】
・WIN5はロト・トトの競馬版。(コンピュータ任せの投票もアリ)
・当選確率はこれまでのギャンブル系よりもやや高めと言われている。
・でも、決して深入りすることなく「楽しむ」範囲内での付きあい方をお薦めします。

ちなみに・・・過去最高のWIN5の高額当選は・・・
2019年2月24日の4億7,180万30円だそうです。

100円が4億円に化ける! です。

[st-kaiwa1]昨年の4億も2月の出来事だったのですね。
競馬ファンの方は来年2021年の2月にWIN5にチャレンジしてみてはいかがでしょうか。[/st-kaiwa1]

⇒ 当選体質に変身するための550円グッズ!
 

ここまで本当にありがとうございました。

 

スポンサードリンク



 

この記事が気に入ったら
いいね または フォローしてね!

よかったらシェアしてね!

この記事を書いた人

秋田秀一と申します。銀行に31年勤務して定年退職後、二足の草鞋を履いています。副業・起業・借金(資金調達と返済)についてお手伝いできましたらうれしい限りです。⇒ プロフィール

目次
閉じる