ブログ記事入力用テンプレートイメージ画像


私はWP(ワードプレス)+賢威7で本ブログを運営しています。

基本的なスタイルは以下のようなパターンを守っています。(当然、本ページも同じようなつくりです)

・アイキャッチ画像

・記事本文の概要

(目次・・・プラグイン利用・自動的に目次を作成してくれるヤツ『Table of Contents Plus』)

<h2>見出し1</h2>

<h2>見出し2</h2>

<h2>見出し3</h2>

<h2>まとめ(結論的な話)</h2>

というパターンです。

秋田秀一秋田秀一

あとは、見出し(h2)や小見出し(h3)のすぐ下に、アイキャッチ画像を追加で入れたり、
見出しにつながる『接続詞』的なもの、見出しの下などに『センタリング』や『太文字』『下線』などを
組み合わせたりしながら、目を止めてもらいたいところを意図的に用意・強調するようにしています。

画像は多いほど、目を止めてもらいやすくなります。
可能な限り入れるようにした方がいいかと思います。

元銀行員の秋田です。
定年退職後にネット通販しています。


テンプレートダウンロードはこちら。あくまでも『私(わたし)流』です。

⇒ 記事入力用(WP)テンプレート


全体的な記事入力についての考え方は、わたし自己流の『個性的でオリジナルなブログ記事を書く秘密の方法』を
みていただけましたらありがたいです。

  • 200文字のあらすじを書く(入力する)×見出しの数だけ
  • あらすじを書いたら、見出しを微調整する。(増やしたり、小見出しをつけたり)
  • 新しくできた見出し・小見出しのあらすじを200文字で加筆する
  • (『起承転結』と『まとめ』を意識して)200文字のあらすじを、それぞれ400文字以上にする(ふくらませる・増やす)
  • 『まとめ』を結論的に仕上げる

ガイド案内アフィリ王子

起承転結を意識するだけで(結を『まとめ』としても)4つの見出しができます。
それぞれが400文字以上ならそれだけで約1,600文字です。

もう少し(文字数が)欲しいなぁ、と感じたら適宜、増やすようにしてください。
実際には、書いているうちに400文字以上になったりしますので・・・
自然と2,000文字くらいの記事ができあがります。

ガイド案内ネット王女

きっちりと章立てして、見出しを固めてから『あらすじ』の入力に入っても構いませんが、
書いているうちに、新しい見出し・小見出しが『ひらめく』こともあります。

肩の力を抜いて弾力的に加筆・修正しながら、軽い気持ちで試してみてください。

記事入力テンプレートの使い方

テキストエディタなどでテキストファイルを開いて・・・

テンプレートの内容をWPの『投稿の編集』画面の記事入力欄にコピペします。


秋田秀一秋田秀一

ダウンロードしたテキストファイルの内容をコピペします。

Ctrl+A・・・全選択 ⇒ Ctrl+C・・・コピー ⇒ WPの『投稿の編集画面』で
Ctrl+V・・・貼り付け

これで『準備完了』です。

40文字×5行の部分(下図赤点線囲み部分等)に文字入力していきます。

ブログ記事入力用テンプレートイメージ画像


その後、

  • まずは『あらすじ』で200文字程度
  • 次に見出しを追加したり、小見出しを追加したりしながら『あらすじ』を完成
  • 全部の200文字を400文字程度に増やす(ふくらませる)

という流れでOKです。

それだけでもすぐに1,600文字を超えてきます。
もっと詳しく記述したり、見出し・小見出しを追加すれば・・・
割りと簡単に2,000文字超となってきます。

『慣れ』です。
慣れてきたら・・・3,000文字くらいの文章をあまり意識することなく書けるように
なっている自分自身に気づくはずです。

ブログ記事入力用テンプレートの使い方まとめ

アフィリエイト初心者の方で、記事入力ができない、自信がない、
何をどうしたらいいのかわからない・・・といった方に、200文字の『あらすじ』からスタートして
倍の400文字に増やす(ふくらませる)やり方をご案内しました。

慣れてきたら・・・意識することなく書けるようになってきます。

また、⇒ 無料ダウンロード3部作
合わせて意識しながら記事入力・投稿にチャレンジしてください。

やがて(慣れてきたら)、簡単に単語・キーワードを見出しの下に書き入れるだけで
(最終的にはすべて頭の中の作業で)
どんどん記事が書けるようになってきます。

どうぞその時を期待しながら続けてください。


【忘れて欲しくないPOINT】

  • ※主語と述語を意識する
  • ※小学5年生でもわかる文章
  • ※最大でも4行が限度(それ以上は集中力が追いつきません)
  • ※適宜、改行を(短い文章を心掛ける)



そして・・・「守・破・離」です。