noteの攻略法 有料noteの作り方、を読んで。【赤堀和彦著】

秋田です。

アマゾンキンドルの
noteの攻略法 有料noteの作り方【著者・赤堀和彦】を紹介します。

自分もnoteを活用してみようか、という思考から読んでみることにしました。
実はこの時点で、私はすでにnoteのアカウントを持っていますし、2、3回投稿した経験もあります。

ただずっと数年間そのままにしておいた、というのが実態です。

【自己紹介】
■ 元銀行員・31年勤務・定年退職後にネット通販で起業。
■ PC・スマホ不要で行きつけのお店等にお願いして稼げる副業を提案。
■ アフィリエイターさまに報酬をお支払いしている側の中高年です。

 

【今回の記事で学べること】
・noteの攻略法 有料noteの作り方(赤堀和彦著)の概要

個人的な私の感想は・・・ご想像にお任せします。(というニュアンスでした)

 

目次

noteの攻略法 有料noteの作り方の目次

まえがき
1. noteとは何か
2. なぜnoteは副業にピッタリなのか
3. 得意や経験を活かして月3万円増やす方法
4. noteなら誰でも安全にコンテンツ販売できる
5. noteに参入するタイミング
6. プロフィールは重要
7. 売れるプロフィールの書き方
8. noteoの戦術
9. 単品noteとマガジン
10. noteの攻略法
11. noteを有料販売するまでの流れ
12. noteを有料販売するためのマインドセット
13. 売れるnote7つのアイデア創出術1
14. 売れるnote7つのアイデア創出術2
15. 売れるnoteの4つのライバル
16. 売れるnoteの販売戦術
17. noteの可能性
あとがき

【出典:noteの攻略法 有料noteの作り方(赤堀和彦著著)・キンドル】

どちらかというと・・・

noteに初めてアカウントを開設する時の手順・流れがメインです。
noteのサイトに行って自分でアカウント開設、ログイン、記事作成というのは・・・特にガイドがなくてもできる人の方が多いのでは、と思っています。

 

著者の紹介

1967年静岡県生まれ、です。
私より少し年下ですね。

本書にメルマガ登録のページへの誘導や公式サイトの紹介などが掲載されています。
メルマガ登録のサイトに略歴がありました。

公式サイトのメンタルサポートJAPANオフィシャルサイトのリンクから訪問すると・・・心の悩みをカウンセリングしますよ、というサイトだったのですが・・・

困ったことに新しいサイトそのものは工事中というか、リンク切れになってしまいました。

まあ、本業としてはカウンセラーだと思います。
noteでは情報発信戦略プロデューサーと名乗られていらっしゃいます。

興味のある方は著者名でググってみてください。

 

まとめ

本業はいろいろあるけど・・・
noteを執筆している体験から本書を出版した、という感じの一冊ですね。

毎日ブログを書くよりもnoteで情報発信する方が賢明だと私は思います。

【出典:noteの攻略法 有料noteの作り方(赤堀和彦著)】

とあるように、Youtube動画での発信、ブログでの発信よりも反応があると思われます。

実際、ゼロからブログを立ち上げて読者がほとんどいない、という状況やYoutube動画をアップしたけど・・・チャンネル登録者が限りなくゼロといった状況だと・・・投稿・アップしても反応はないのが普通です。

でも・・・

[st-kaiwa1]私の体験からもnoteは・・・ゼロからスタートしたばかりでも、初の投稿でも、数名の「反応」ならばすぐに返ってくると感じています。[/st-kaiwa1]

【まとめ】
・ゼロから、今からnoteで発信していこうかな、という初心者の方なら一読されてもいいかも知れません。
・魅力的なヘッダーが大事です、といったようなアドバイスがあるのですが、じゃあ具体的には・・・という肝心の部分が今ひとつかなという感じの内容でした。
・アマゾンのプライム会員【無料】で読む分にはいいかと思います。

 

ここまで本当にありがとうございました。

 

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この記事を書いた人

秋田秀一と申します。銀行に31年勤務して定年退職後、二足の草鞋を履いています。副業・起業・借金(資金調達と返済)についてお手伝いできましたらうれしい限りです。⇒ プロフィール

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