【まとめ】お薦め教則本・ノウハウ本。アフィリエイト初心者~中級者向けで集客・SEO・ライティングに迷いだしたら・・・

■ アフィリエイト初心者・入門者が何から始めればいいか、という時
■ アフィリエイトを実践しているけど、思ったように集客につながらない、SEO、ライティングに迷っているという中級者の方、そんな方々向きのお薦め本のご案内です。

アフィリエイトを始めてしばらく記事作成を続けていると・・・集客・SEO(そこからの報酬獲得)やライティングに迷い・不安等を感じることがあります。

もちろん悩みごとを検索したり、情報商材等に救いを求めることも一つの方法ではありますが、もっと手軽に「座右の銘」として学べる教則本・ノウハウ本をお薦めします。

計4冊です。

秋田秀一秋田秀一

いずれも私が実際に購入して読破したものです。
自分がアフィリエイト初心者の頃からこの4冊を手にしていたら、迷ったり回り道したりすることはなかっただろうな、と思っています。

・アフィリエイト初心者・入門者にお薦めのノウハウ本
・アフィリエイトの基本からSEOまでを体系的に学べる本
・SEOとライティングについてマスターできる本

の切り口から計4冊の本をテキストとしてお薦めします。

アフィリエイト初心者・入門者にお薦めのノウハウ本

まず最初にお薦めしたいのが「UP-BLOG」という本です。

基本的な知識から始まって、3ヶ月に1回は自分で作成した記事を振り返ってチェックして、リライト・次の記事作成につなげることが大切、といった心構え・やり方まで具体的なノウハウがいっぱいです。

金額的には2,350円と少しお高いですが約300ページ近くのボリュームがあって充実度・満足度は申し分ありません。


まさに座右の銘として手元に置いておかれることをお薦めします。

アフィリエイトの基本からSEOまでを体系的に学べる本

ネット業界でSEOについてかなりのポジショニングを確立しておられる松尾茂樹氏が書いた本です。

松尾氏はあの「賢威」を誕生させた人でもあります。
当ブログも「賢威8」で運営しています。

秋田秀一秋田秀一

私が松尾茂樹氏をお薦めする理由は、徹底した正統派のSEOを追求しているからです。

2冊ともかなりのボリュームがありますがホワイト・正統派のSEOをマスターするためには機会がありましたら手にされてもいいかと思います。

もし、あなたがアフィリエイト中級者の域になりつつあるなら、先にというか下記のノウハウ本の方を先に読まれる方がいいかも知れません。

SEOとライティングについてマスターできる本

漫画本(劇画)、ストーリーもの、で構築されていますので内容に「ぐいぐい」と引き込まれると思います。

私がブログをリライトする時にはこの本からのノウハウを反映できるように努めていますが、もしブログスタートの最初からこの知識・ノウハウがあったらもっとラクしているだろうな、と感じているのはほんと正直なところです。

まとめ

まったくのゼロからアフィリエイトをスタートさせようとした時に・・・回り道しないために、正統派のやり方を最初から身に付けるためにお薦めの本を4冊ご案内しました。

今はネットからでもいろんな情報・ノウハウを手に入れることができます。
ただし・・・ネットの世界は玉石混交ですから運よく「良い情報」に出会うことができたらいいのですが、もし間違ったというか時代遅れになったノウハウをもとにブログアフィリエイトをスタートさせてしまったら後からが大変です。

なぜなら、仮に100記事書いた後で、「あ~、間違っていたからやり直そうかな」なんてことになったら時間的なロスがあまりにも大きいからです。

大事な人生の時間です。
迷ったり回り道したりするのも貴重な体験かも知れませんが、最短コースで前進し続けることをぜひ意識してみてください。

・どうせアフィリエイトをするなら最初から「正統派」でスタートすることが大事。
・なぜなら、回り道したり迷ったりすることに加えて「記事のやり直し」となったら時間のムダになるから。
・※記事を(後から見直して)最新の情報に加筆修正する「リライト」とは別の話です。

検索エンジンの人工知能AIはどんどん進化しています。
検索エンジンの判断基準が変われば、劇的に順位の変動が起こることもあります。

SEOは進化・発展します。
アルゴリズムが変わります。

聞くところによると、グーグルのエンジニアの人たちは年間に何百回も検索エンジンのバージョンアップを行っているそうです。

いつの時代も、これからも・・・検索エンジンから正当に評価されるための「正統派のSEO」を意識して記事作成、アフィリエイトされることを強くお薦めします。

※老婆心ながら私の苦い体験からのケーススタディをご案内します。
(ブラックなSEOとなってしまって検索エンジンから嫌われたケースです)

⇒ 参考にして欲しい「ブラックなSEOの世界」の失敗談

ここまで本当にありがとうございました。

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