【中高年・初心者向け】ブログアフィリエイト・記事ページのサンプルと書き方!

秋田です。

ブログのテーマやキーワードなどを決める前に「ひな型」として記事を一つ用意しました。
ブログアフィリエイトをスタートさせる前に、ぜひながめてみてください。

「あ~、こんな感じで記事を書いていけばいいのか」と実感してください。
自分でもいけそうだな、と思ったら(ブログ)アフィリエイトにチャレンジ! です。

上から順にみていきます。

いちばん上の「アイキャッチ画像」は750px・470pxの大きさで作成してあります。
(png・jpg・gif画像で作成しますが、これからはHEIC・HEIFが登場して主流?になるかも知れません)



今あなたが読んでいるこの部分がいわゆる「前段部分」「導入部」です。

秋田秀一秋田秀一

そもそもブログ記事は・・・(アフィリエイトを前提にするなら)
■ 困っている、悩んでいる、迷っている・・・解決したいという思いから検索がスタートします。
■ そんな人たちに解決策を提案するためにあなたの記事がある、と考えてください。
■ 人が検索する時には問題・心配・悩み解決のヒントが欲しくて検索するものです。

ですから・・・検索で当ページにたどり着いた読者が「あー、このページに探し求めていた解決策がありそうだ」と思って読み進めてもらう必要があるのです。

それでこの導入部において「このページには何々が書いてありますよ」と示すことが大切です。
基本形は3つの章(大見出しで表示されるタイトル部分を3つにする・まとめを入れて計4つになる)で構成するパターンがいいかと思います。

5つも6つも書いては・・・人は忘れます。(印象に残りません)
基本形は3つでいいと思います。

もちろん例外もあります。
※たとえば【2019年版】○○についての7選! なんてタイトルにしたら・・・当然7つの章を用意することになります。

秋田秀一秋田秀一

以下のような感じでこのページに書いてあることを先に示します。

今回の記事は

・文章(各章)のボリュームについて
・タイトルと抜粋についての考え方(検索エンジンに表示されるヤツ)
・テーマ・キーワード選定と下調べの重要性(ライバルは?)

について解説します。

この3つを大見出し(h2で表示されるタイトル)にして文章を作成します。

それと・・・
目次や大見出し以降の各章に進む前に・・・ここら当たりに広告を載せる=アフィリエイトリンクやアドセンスを貼る(張る)パターンが多いです。

この部分に広告があれば・・・下まで読まずに途中で違うページに飛んでいってしまった読者でも一瞬は目にすることになりますから。

今回は(このページには)2つ広告を用意してあります。(1つが姉妹サイトの案内、もう1つがアドセンスです)



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当サイトはここに目次が表示されますが・・・WPのテーマ・テンプレートによっては違う位置に表示されるものもあります。

文章(各章)のボリュームについて

見出し下の画像サイズ

人は文章を読みません。(苦笑)
でも・・・画像は目にとまります。

いちばん上のタイトルをみて・・・あとは下までスクロールというパターンがいちばん多いです。
その中でも画像には一瞬、目がいきますから、その前後の文章で読者に立ち止まってもらう必要があります。

アフィリ王子アフィリ王子

ブログページの滞在時間が長ければ長いほど・・・検索エンジンに「このページにはいいこと(読者が必要としていること)が書いてあるのだなぁ」と判断してもらえます。

ネット王女ネット王女

読者がすぐに立ち去ったら(離れたら)・・・
大したことは書いていない(読者にとって役に立たない)ページだ、と判断されます。

ですから・・・
滞在時間を長くさせるために=回遊性を高める(他のページへのリンクをこまめに貼ったりすることの)ためにライバルたちはいろいろと工夫しているのです。

なので・・・画像を入れたり、図を入れたりしながら同時にコンテンツ(記事内容)の質を高めようとみんなが頑張っているのです。

秋田秀一秋田秀一

さあブログ記事ですが・・・
どのくらいの文字量がいいのでしょうか?


実は・・・長いから(長文だから)検索エンジンの評価が上がるとか、少ないから評価されない、ということはいちがいには言えません。

でも・・・1記事約3,000文字くらい超で記事作成するのが「(ライバルたちのやり方では)当たり前」になっている、と考えてください。

ということは・・・
1つの章(たとえば「文章(各章)のボリュームについて」・・・で約700、800文字~1,000文字が必要です。

下図のようなイメージです。

ブログアフィリエイト記事サンプル

ネット王女ネット王女

何となく・・・イメージがわきましたか?
ではこの章のまとめに入ります。

【本章のまとめ】
■ 検索エンジンは記事ページの滞在時間も検索順位の評価ポイントに入れている。
(離脱させない・・・質の充実、回遊性、ユーザビリティを高める)
■ ライバルたちは1記事約3,000文字数を標準形において記事投稿している。
■ 各章は700、800文字数~1,000文字くらいは欲しい。

ちなみに・・・本章の全角の文字数はここまで約830文字数です。(合格?)

※文字数を数えるソフトとしてテキストエディタもありますが・・・今のWPの入力画面には文字数が表示されるものもあります。(WPと賢威の組み合わせは表示されます)

タイトルと抜粋についての考え方(検索エンジンに表示されるヤツ)

アフィリエイト記事のタイトルとdescription
ではここで、ちょっとした実験というか、体験をしてみていただきたいと思います。

ネット王女ネット王女

ダイエット と 二の腕 という複合キーワードで検索をしてみてください。
※下記の画像はGoogleでの検索結果です。【2019/11/19時点】

矢印イメージ画像

ライバルページが約800万件あります。

アフィリ王子アフィリ王子

あなたがいちばん読みたいと思う記事はどれでしょうか?
もちろん人それぞれだと思いますが・・・

ブログ記事の書き方・titleとdescription
ここから言えることをいくつか説明します。

矢印イメージ画像

検索エンジンの順位評価とクリックとの関係・・・これは中見出しです(h3)[h2の大見出しの中に設置します]

秋田秀一秋田秀一

まずは検索エンジンに評価されて「キーワード検索」で上位1位~10位以内に表示されないと読者は(そもそも)あなたの記事を目にすることができない、ということがあります。・・・【1】

検索エンジンの順位評価とクリック率についてのレポートがあります。(海外ですが)
参考にしてみてください。



ライバルとの競争、相対評価での戦いにおいて・・・1ページ目に入るためには(しかも後発で参入するなら)それなりの意識が必要です。

※ですから・・・ブログアフィリエイトの時はブログのテーマとキーワードを選ぶ時にできるだけ(レッドオーシャンではなくて)ブルーオーシャンに近いところ(分野)を選択することも大切になります。

タイトルの文字数と書き方(検索エンジン対策と読者にクリックしてもらうために)

秋田秀一秋田秀一

2つ目の言えること。・・・【2】
タイトルは文字数32文字前後~34文字前後で作成するのが一般的です
私は(あまり意識することなく)80文字といった長文でもタイトルを設定しています。
・・・私のやり方はマネしない方がお薦めです。


それと・・・
■ 人によってはタイトルは28文字がいい、というような説もあります。
■ 長文になるなら(34文字前後でも)・・・2つの文章に分けることも大切です。
原因(問題点・知りたいこと)と、それの解決策はこれだ、という書き方です。

たとえば・・・(私ならこんな感じでタイトル付けします)

二の腕のダイエットに失敗した人必見! 3週間で成功した方法がこれだ!(33文字数)

※ビックリマークのすぐ後ろを半角開けています。(私のくせです。そのままだと見にくいからです)

実は・・・このタイトルを・・・

秋田秀一秋田秀一

3週間で大成功! 秘密の二の腕ダイエット!
なんてすると検索エンジン対策としてはマイナスです。
なぜなら・・・タイトルや見出しなどのいちばん最初に登場するキーワードがいちばん重要だ、と検索エンジンは判断するからです。(倒置法は考慮しないみたいです)

矢印イメージ画像

この場合だと・・・上記の記事は3週間というキーワードについて書かれた記事なんだ、と判断される可能性があるからです。・・・それだと、もったいないですから。

ネット王女ネット王女

タイトルや見出しにつけるキーワードは・・・
意図的に左側、最初の方に狙いたいキーワードを持ってくるようにしてください!

矢印イメージ画像

ここまでを意識をして・・・「ダイエット 二の腕」の検索結果を1位~20位くらいまでチェックしてみてください。

アフィリ王子アフィリ王子

先の「ダイエット 二の腕」の検索結果をみて・・・タイトルをいろいろとながめてみるだけでも勉強になります。
1位~20位くらいまでチェックしてみてください。(なぜ20位なのかは後述します)
ダイエット、二の腕というキーワードがどんな使われ方をしているか、という点をチェックしてください。

二の腕ダイエット

※画像を入れてみました。・・・やはり、目を引くと思います。

抜粋=説明(ソースではdescriptionにて表示される部分)の考え方

さて、本章の最後ですが・・・今度は「抜粋=説明」について解説します。
タイトルのすぐ下に表示されている部分です。(薄い水色の網掛け部分です)

秋田秀一秋田秀一

タイトルと同様にこの部分も読んだ上で、「よし、この記事をクリックして読もう」と、次の行動をしているはずです。・・・【3】

つまり・・・この抜粋・説明部分も大切だ、ということです。
表示されるのは100文字くらいですが・・・これも意識して「作文」することが必要です。
(あまり文字数が少ないと記事そのものが貧弱な感じがしますね)

ネット王女ネット王女

ここの部分の書き方も大切だ、ということですね。
文字数ですが・・・人によっては70文字とか、90文字とか、また違う人は120文字以内でとか、いろんな説というか考え方があるようですね。


アフィリ王子アフィリ王子

そうです。
検索結果から記事のタイトルと抜粋(説明文)を読んで読者はクリックする・しないを判断するのですから・・・意図的に考えた上で作文することが大切です。


秋田秀一秋田秀一

ここも自分なりの「型」というかパターンをつくることをお薦めします

私のやり方というかパターンを説明します。
ぜひ、自分なりのパターンを構築してください。

タイトルと同じような発想をします。
前半部分 後半部分
ターゲットに呼びかける
問題点・課題・困っている点などを「これではありませんか」と教えてあげる!
キーワード検索をした意図に応えるような解決策を示してあげる!
【サンプル】
アフィリエイト初心者で何からスタートしたらいいか、困っている人はいませんか?
【サンプル】
⇒ アフィリエイト経験○○年のブロガーが教えます。次の3つだけを1ヶ月間やれば間違いなし!

矢印イメージ画像

こういった発想からサンプルとしてタイトルと抜粋(説明)を完成させてみます。
こんな感じになります。

アフィリエイトで失敗する原因は回り道をすること。最短で稼げる方法はこれだ!(37文字)
アフィリエイト初心者で半年経過したけど迷いが出てきた人、不安で心配になって困っている人へ! ⇒ 毎月○○万円稼いでいる10年のベテランブロガーが最短コースで稼げるようになるわずか3つの方法を教えます。1ヶ月間だけ騙されたと思ってトライしてみませんか?(約125文字)

秋田秀一秋田秀一

いかがでしょうか。
タイトルと説明文からクリックしてみたくなりましたでしょうか。


自分ならもっと刺激的なフレーズを考えつける、という方・・・ぜひ、ブログアフィリエイトにチャレンジしてみてください。(可能性は無限です)

月収(ほったらかしで)数十万円~数百万円~を目指しませんか?

本ブログの当ページの記事はちょっと違う?

秋田秀一秋田秀一

はい、気づいた人はエライ! です。
実は当ブログの本記事は下図のような文章になっています。


ブログアフィリエイト記事作成のサンプル

矢印イメージ画像

実は・・・表のタイトルと裏のタイトル、表の抜粋(説明文)と裏の抜粋(説明文)があるのです

こんな決まり、というか「やり方」があります。

■ WPのテーマ・テンプレートによっては(またはプラグインというツールを使えば)・・・表の文章と裏の文章を違えることができる。(タイトルと説明文だけですが)
■ 裏の文章がなければ・・・検索エンジンは自動的に表の文章を読んでそれを検索結果に表示する。
■ もし、裏の文章を別に用意しておけば・・・検索エンジンは裏の文章のタイトルと抜粋(説明文)を採用する

というのがあるのです。

アフィリ王子アフィリ王子

はい、もうわかりましたね。
このページの記事には「裏のタイトル」と「裏の抜粋(説明文)」があるのです。

ネット王女ネット王女

検索エンジンはそれを「採用」している、ということですね。
それを確認する方法がありますか?

このページのどこでも構いません。
マウスカーソルを置いて右クリックしてください。

「ページのソースを表示(V)」を選択してクリックします。(それでOKです)

秋田秀一秋田秀一

いかがですか?
本当の(裏の)タイトルと裏の抜粋(説明文)が表示されましたか?

(title)
アフィリエイトに初心者がチャレンジするなら ⇒ この記事レベルが書ければ成功する可能性大!
(抜粋・説明文)
アフィリエイトに初心者が迷う・つまづく・断念する、というのをなくします。⇒ この記事レベルの文章が書ければ成功間違いなし! あとはスタートするだけです。無料で納得いくまで質問にお答えします。by【アフィリエイト専門学校】

となっていると思います。(クリックしてもらえるでしょうか)

ここまでいかがですか。
この程度の文章なら自分でも「できそうだ」「書けそうだ」と感じませんでしたか。

何となくでも構いません、スタートできそうではありませんか?
ぜひ、ブログアフィリエイトの世界へスタートをきってください。

【この章のまとめ】
・【1】【2】【3】でタイトルと抜粋文(説明文)の書き方のコツが理解できました。
・キーワードは(タイトル・見出し等に書く時には)、順番も重要(左側)ということも理解できました。
・表と裏のタイトル・抜粋(説明文)の書き方もマスターできました。

もうこの段階で・・・
ブログアフィリエイトのスタートダッシュができる! と感じることができたと思います。

※ちなみに・・・本章の文字数は全角で約3,500文字です。(ちょっと頑張り過ぎました)

titleとdescriptionについてもう少しケーススタディ的に取り上げた記事もあります。(ご参照ください)

テーマ・キーワード選定と下調べの重要性(ライバルは?)

アフィリエイト・キーワード分析

ちょっとショッキングな話をします。

アフィリ王子アフィリ王子

本気でアフィリエイトをやる人たちの中には・・・
とんでもないレベルで下調べをしてから記事を書く人たちが存在します。
そのレベルとは・・・

ネット王女ネット王女

先に取り上げた「ダイエット 二の腕」の検索結果を思い出してください。

秋田秀一秋田秀一

あくまでも自分が「ダイエット 二の腕」をキーワードにして記事を書こうとする場合の話です。


こんな感じです。

■ 狙うキーワードでのライバルの上位1位から20位までをチェックする。
■ どんなキーワードがどんな形で登場してきているか?・・・分析。
■ 文字数は?
■ タイトルは、見出しは・・・を全部分析。
■ 共通的に取り上げられている内容はないか? を分析。・・・みんなが取り上げている内容は自分も採用する。
■ その記事ごとの特徴は(他の記事にない独自の切り口など)・・・自分も独自の切り口があるだろうか?
■ ライバルとの違いをどこで出すか?

といったようなことを数日間かけて分析した上で、さらに独自の切り口のためにいろいろと調べものをしたり、情報を収集したりしてブログ記事をまとめ・仕上げていく、ということをしているアフィリエイターが存在します。

※これだけのことをしたから「ダイエット 二の腕」のキーワードで上位20位以内に簡単に入る、ということはあまりありません。
非常に難しいというのも事実です。(もちろん、こういったレベルまでやることで上位に入る場合もあります)
※難しい理由・・・それは・・・ドメインのパワーが不足している場合もあるからです。
※ライバルが数年前から記事を投稿して、記事数が500記事もあって、いろんなサイトから被リンクをもらっていて・・・というような検索エンジンが評価するためのいろんなチェック項目があるからです。

いずれにしても・・・アフィリエイトの世界は(基本は)キーワード検索からブログを訪問してくれる読者をどれだけ集客できるか、どれだけクリックしてもらえるか、という世界の競争です。
(応用形として)SNSなどから集客する方法はあります。

ですから、自分よりもライバルが1歩でも前に出れば・・・自分の順番は落ちることになります。
そういう「戦いの場」だということは十分に理解しておいてください。

【本章のまとめ】
・アフィリエイトの世界は相対評価での競争。(ライバルの存在も忘れないこと)
・稼げる分野、ライバルが多い分野、競争が厳しそうな分野・・・など足を踏み入れる場所(分野・テーマ)は十分に検討することが大切。
・敵を知り、己を知り・・・自分の得意技や興味がある分野などを問いかけてみることも大事。



こちらの記事も参照ください。(くどいかも知れませんが)

※本章部分は全角文字で約1,000文字でした。

まとめ

アフィリエイトの初心者がチャレンジする
ここまでいかがだったでしょうか。
何となくでも構いません。

アフィリ王子アフィリ王子

なんか、何となく(でも構いません)・・・自分にもできそうだ、と感じたら・・・
自分の得意分野、興味がある分野、あれとこれをテーマ・キーワードにしてチャレンジすれば記事が書けそうだ、と感じることができたら・・・一歩踏み出してみることをお薦めします。


待っていても・・・立ち止まっていても・・・昨日までと、今までと同じ人生だ。
ならば新しい人生を創造しよう、という感情が少しでもわき上がってきたら大きなチャンスでもあります。

ネット王女ネット王女

正直にお話します。
誰しもが最初は素人です。
記事を作成するうちに、投稿するうちに・・・慣れます。
スキルがアップします。
どんどん時間短縮ができるうえに、要領よくなれます。


そして、やがては・・・

秋田秀一秋田秀一

毎日の記事作成ができなくても・・・
集客できるように、報酬発生するようになれる可能性があるのがアフィリエイトです。

まさに「資産構築型」の副業、ネットビジネスということになります。

【まとめ】
・1記事約3,000文字の記事を投稿する。
・最初に3つのポイントを示して、その3つについて章をつくって、最後に「まとめ」を持ってくる、という形を自分のものにする。
・タイトルや抜粋(説明)文も意識するだけでどんどん上達するので安心して踏み出してください。

※全体での全角文字数は約7,500文字となりました。(ちょっとまとめ方が悪かったかも知れません)

【追伸】
ついでにわたし流の全角・半角の使い分けについて説明します。
■ 記事内の数字・英語(ローマ字)は、半角で入力しています。
■ 5%は全角の5%ではなくて半角です。
■ ビックリマーク(!)や疑問符(?)の後ろに文字を入力する時は半角のスペースをあけています。
■(例)これだ! ←ここに半角のスペースが入っています。
■ 半角の前後に全角がくる場合は(特にリンクの前後など)半角のスペースを入れています。
■(例)・・・secretです⇒ secret です、という感じになります。
よかったら参考にしてみてください。
ここまで本当にありがとうございました。



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秋田秀一秋田秀一

私は国語で200点満点で38点をとったことがあります。
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